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田舎暮らしについて

田舎物件の種類

ひとことで田舎物件と言っても十人十色で、物件の数だけ種類があります。
都会の物件との大きな違いは、区画分譲がされていないという点だと思います。田舎物件は一つ一つが個性に溢れています。それをいくつかの種類に大きくまとめてみました。
まずは自分にはどれが合うかを考えてみてください。

家付き物件

家付き物件
農地付き田舎物件

文字通り、農地の付いた田舎物件です。
農地を楽しみたいと思われるお客様にはピッタリです。
自給自足にはもってこいです。またヤギや羊・犬の放し飼い等もでき、田舎物件の醍醐味を十分に楽しめると思います。

家付き物件
少しの菜園付き田舎物件

だいたい土地は80坪縲鰀200坪くらいの物件です。
物件の数としては、このタイプが一番多いです。
慣れてくればご近所の農地を借りたりして、
菜園を増やされる方も多くおられます。

家付き物件
とりあえず田舎へ・・・田舎物件

庭が少なく、価格も安価なものが多いです。
山林分譲地の中古住宅付き物件などがこの物件です。
ここを拠点に田舎を満喫されるのも良いかと思われます。

土地の種類

農 地

一定の要件を満たしたものでなければ家は建ちません。 よく相談して購入してください。 基本的に日当たりも良く、土地も平坦なものが多いです。

山 林

植林と雑木林に別れますが、車で行ける山のほとんどが植林と思っていただいても差し支えがありません。
逆にいえば、車で行ける雑木林はかなり少ないです。
自然に溢れてはいますが、平坦な山が少ないので斜面に建てるケースもあります。

宅 地

もちろん家は建ちます。ただし、建築基準法などにより、建築できない所もありますので、購入の際は事前に調べる必要があります。

まだまだ多くの種類があるかと思います。
例えば生活に便利な物件・不便な物件、廻りに民家が少ない物件、集落の中にある物件、川や海の近くの物件、日当たり・見晴らしの良い物件、古民家の物件などなど。
ご希望に近い物件をご紹介・アドバイスさせていただきます。お客様のご希望を遠慮なくお聞かせくださいませ。

田舎暮らしはこんな所

不動産を買う時の注意点

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